| 社名 | アトピッコハウス株式会社 Atopico House Co.,Ltd |
| 本店所在地 | 〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町2-90-308 tel.045-241-8716(9時30分〜16時30分 土日祝日/定休) fax.045-241-8718(24時間受付) http://www.atopico.com/ info@atopico.com |
| 代表者 | 代表取締役 後藤 坂 |
| 設立 | 平成8年11月 |
| 資本金 | 4000万円 |
| 取引銀行 | 三菱東京UFJ銀行 横浜支店 横浜信用金庫 野毛町支店 |
| 主要取引先 | 東京セキスイファミエス株式会社、伊藤忠建材株式会社、潟Iーケーデポ、潟Vップ他工務店各社、デロンギジャパン株式会社、株式会社シャボン玉本舗、株式会社イケダコーポレーション、株式会社日立物流 |
| 営業許可 | 1級建築士事務所 神奈川県知事登録第12766号 特定建設業 神奈川県知事(特-15))第67631号 宅地建物取引業 神奈川県知事(1)第24732号 |
| 登録商標 | アトピッコハウス、アレルギーフリー住宅、アトピッコハウスのゼロホルムシリーズ、アレルギーフリー仕様、アトピッ子ケーキ研究会、アトピッ子にやさしい宿、アンの部屋、はいからさん、天然日和、はいから小町 |
| 会計顧問 | 稲垣公認会計士事務所 稲垣靖 |
| 顧問弁護士 | 立川法律事務所 立川正雄 |
| 平成 8年11月 | 有限会社アトピッコハウス設立(横浜市緑区) |
| 平成 9年12月 | 桜木町に事務所を移転(横浜市中区) シックハウス対策用建材の開発をスタート |
| 平成10年12月 | アトピッ子にやさしい宿のネットワーク作りに着手 |
| 平成11年 4月 | アレルギ−用ケーキの開発を神奈川県と共同で着手、 事務局を勤める |
| 平成12年 1月 | シックハウス対策住宅推進機構発足、事務局を勤める |
| 平成12年 8月 | (株)大京と業務提携、シックハウス対応マンションの展開開始 「アレルギーフリー」「アトピーフリー」を商標登録申請 |
| 平成13年 4月 | 資本金を1,000万円に増資、株式会社に組織変更 |
| 平成13年 8月 | (株)大京の「シックハウス対応マンション第1号」LH 横浜寺尾完成 |
| 平成13年11月 | (株)大京の「ゼロホルムマンション」をコーディネート |
| 平成14年 7月 | (株)大京の「シックハウス対応マンション」コーFディネート実績50棟を超える (4500所帯) |
| 平成14年 9月 | (株)絆屋コーポレーションと業務提携、賃貸住宅のゼロホルム化に着手 |
| 平成14年10月 | 資本金を4,000万円に増資 |
| 平成15年 6月 | 東京セキスイファミエス鰍ニ業務提携、アレルギーフリー住宅リフォームに着手 |
| 平成15年11月 | 中部電力グループ潟潟uネットと業務提携、中部電力オリジナル住宅に「アレルギーフリー仕様」が採用される |
| 平成16年2月 | 三重県労働者住宅共同組合に「アレルギーフリー住宅」がメニュープランとして採用される |
| 平成16年7月 | 株式会社住環境ネットワーク情報センターと業務提携 シックハウス対策ノウハウの提供開始 |
はいから小町、すっぴんクロス、ごろ寝フローリング、ほんものたたみといった自然素材の内装材をはじめ、健康と環境に配慮された住宅建材を業界に先駆けて開発・販売しています。
排水を汚染しない石鹸、人に優しい化粧品や衛生用品、家電製品、家具など、人と環境に負荷をかけず、地球温暖化防止に役立つ日用品や生活雑貨などを開発・販売しています。
シックハウス対策住宅に関する各種コンサルティング業務を行っています。 平成12年8月から平成15年9月までの3年間椛蜍桙フシックハウス対策に関する技術顧問を努めた他、東京セキスイファミエス鰍ニ業務提携し、シックハウス対策ノウハウを提供、また各種技術支援活動も行っております。
【講演実績】
東京商工会議所板橋支部・神奈川県商業観光流通課・日経新聞社主催「建築・建材展2003基調講演」・鰹Z環境ネットワーク情報センター・セキスイファミエス東京他首都圏各社・スターツ梶E中部電力梶E東北電力梶Aその他多数





